自公暴走政治崩壊へ動き始めた2024年から2025年へ
巳年は成長と変化の象徴で、特に「転換の年」とされ“脱皮”は「再生と変革」への新しい姿を実現します。
あれから30年、日本列島地震活動期続く
元旦の神戸新聞は次のように伝えました。
「戦後の80年間に日本で起きた震度6弱以上の地震は71回あり、うち約9割が阪神・淡路大震災の発生した1995年以降に集中していることが、気象庁の観測データで分かった。阪神・淡路以降、列島は地震の活動期に入ったとする見方がある。データも大地震の頻度が高まっていることを示しており、専門家は南海トラフ巨大地震などへの警戒を呼びかける」と。能登地震以降日本海側の海底活断層調査も進み、7基の老朽原発が動く若狭湾の危険性はもっと指摘されねばなりません。
※1/11(土)12:15「神戸大丸前」原発やめよイレブン
※1/12(日)09:40「西脇市役所西側」20才のつどい憲法宣伝
※1/14(火)12:15「三宮東遊園地入口」恒例憲法昼パレード
★☆★ 1月26日(日) 13:30〜
ファシズムから考える
〜兵庫県知事選挙を振り返って〜
共催:兵庫革新懇・働く者のいのちと健康を守るセンター
場所:長田文化センター3階ホール
講演:田野大輔さん・甲南大学文学部教授
『デマ・陰謀論の危険性』
資料代:¥1000 学生半額
(連)078−802−0130
★☆★ 1月27日(月) 18:00〜
神戸市は市民のプライバシーを侵害するな
自衛隊への個人情報提供学習会
共催:私たちの個人情報をわたさない神戸市民の会
自由法曹団兵庫県支部
場所:神戸市立中央区文化センター1001・1002
講師:佐藤博文弁護士・北海道合同法律事務所
『納税者、労働者、消費者、自衛隊員と家族の
人権のために』
資料代:¥1000
(連)078−335−3770
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